感想文
2001年
第28回青空学校東久留米教室

生活指導 かずき

・<生>カズキ感想文・

 今年の青空は本当によかった。かずきはそう思います。みんなはどうだった?
 生活指導をやって本当によかった。かずきはそう思います。去年にひきつづき、2回目の<生>。 しかも今年は一人。正直、不安もあったけど、それ以上にワクワクが大きかった。 「ひとりぼっち」ではなく「ひとりじめ」なのだ。青空のためなら、苦労が苦じゃなかった。 <生>をやって成長できたと思う。<生>をやって本当によかった。そして青空に参加してて本当によかった。  自分のことをたくさん書いたところで、ここからは、ありがとうを言います。
 子どもたちありがとう。やっぱり、みんなの笑顔が最高だぁ。その顔が見たいがために青空をやってるんだよ。 特に代表委員のかずたみ、ゆい、あや、えり、「ドンケツまつり」忘れないよ。
 事務局のみなさんありがとう。準備の段階から、かなりの大変さが伝わってきてて、それなのに、ちゃんと 連絡をしてくれたり、会議に顔を出してくれたり。かずきは青空本番、あたたかい事務局でいい思いをさせてもらいました。 <生>として、指導員としても最高の事務局でした。これから来年に向けてがんばりましょう!
 <指>のみんなありがとう。去年とちがい人数が少なかった今年の青空。一人一人にかかる負担も大きかったはず。 だけどみんなはそんなこと少しも感じさせないはたらきっぷりand団結っぷり。<生>カズキはみんなと青空できたことを忘れません。
 そしてそして、ひとみ、しょうこ、かおり、3人のクラ坦ありがとう。一人で<生>をやろうと思ったのも、 一人で<生>をやりとおせたのも、3人のおかげだよ。かずきが生まれてはじめて「愛してる」って言ったのが3人です。 それだけ、一人<生>カズキを支えてくれた3人に感謝しているのだ。カズキは2年にわたって3人の成長ぶり を見ることのできる<生>という立場にいれたことをうれしく思います。本当にありがとう。
 そしてお手伝いのお父さん、お母さん、ギターを教えてくれた友人、児童館の先生などなど、 青空にかかわったすべてのひとにおくります

「ありがとう」。
 かずきはこれからまた、来年の青空にむけてがんばろうと思う。青空のために何ができるかわからないけど 、できることをがんばってやりたいと思う。自分が成長することで、子どもたちに少しでも多くのことが つたわればいいなぁとおもうから。 __カズキ


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